このページのトップへ
ホーム » 各地からのお知らせ » 緑の文明首都戦略

2009/07/02緑の文明首都戦略

昨年の「もみじサミット」では、欧米の植物研究者が、もみじはもちろんのこと、日本の里山の豊かな植生に魅了されました。

そのような豊かな自然があってこそ、日本人は、縄文時代以来、自然と共生し、植物を衣食住に取り入れて、「緑の文明」を作ってきました。

現在自然と開発のバランスが崩れている首都東京を、「生きる喜び」がある都市に再生するためには、単に緑色に染める「緑化」ではなく、豊かな自然と人間との関わりを基本とした文明史的な自然回復が必要です。

写真1・2 もみじサミット 2008年11月15日
      青生野ガーデン倶楽部

写真3   青森県三内丸山遺跡

写真4   野の花を庭に取り入れた「前栽」 
      岩手県平泉町 毛越寺庭園

「緑の文明首都戦略」連載
仲田種苗園 ブログ
http://www.eco-plants.net/


200907021947327bda167aB.jpg

200907021947327bda167aA.jpg

200907021947327bda167aC.jpg

200907021947327bda167aD.jpg
日本列島植木植物園とは
全国の植物園
植物から植物園を探す
こんな植物を見に行きたい
見頃植栽から植物園を探す
各地からのお知らせ
植物園探訪記
誕生日の木
都道府県の木
お問い合せ
7/23

タラヨウ