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この品種は基本は赤だが、実生からは純白もでてくる変わり者。もともとそういう交雑種だったと思うが…

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シキミはかなり葉色が濃い緑色なので、また日陰にも強いため日陰に植栽されるため、植栽地が暗くなるのは避けられない。この品種は出芽からしばらく白い色が続き、また新枝が赤いので対比が美しく、日陰を明るくできる優れものである。

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近年、出回りだした品種。実は友人の埼玉のU氏が昭和初期にすでに取り扱っていました。このU氏は100年以上の植木屋(家系)で、明治の初めに大隈重信のところで温室を見てきて、温室まで作ったとのことです。
またヒガンバナは3倍体で実が着かないことが知られていますが、近年、中国から実が着く2倍体の品種が導入されています。


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サルスベリは実生すると開花が早く、1〜2年で花を付けます。1才性の性質をもつ種です。日本では育種がほとんどされていない種のひとつですが、アメリカでの人気は高く、以前から育種が行われています。

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日本のクレマチスにはカザグルマのように誰が見てもクレマチスだと思うものもあれば、一見すると同じ仲間に見られないものがある。秋咲きで、ボタンヅルとともに秋に開花する。

センニンソウ (2).JPG

センニンソウ (3).JPG
ナナミノキH850 と クスノキH800(剪定、根回し完了)です。

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シマトネリコ H1000とタブノキH900です。

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リコリス’オーレア’
日本では、ヒガンバナのイメージからか、あまり人気がなかったが、海外での評価は高く、育種で多くの品種が作られている。


リコリス’オーレア’ (2).JPG
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